コメントへのお返事2011/03/31

まとめてのお返事で失礼します。

以前の連載当時から読んでくださっていた方が多く、そんなみなさまからは「当時は学生でした」というコメントをいただいています。
また、「連載終了おつかれさまでした」というコメントもたくさんいただきました。
「なんて素敵にジャパネスク 人妻編」は、何年もたってからの連載でしたが、こうして読んで、支えてくださっていた方々へ、あらためて感謝申し上げます。

今回の震災による被災者の方々への心を寄せるコメントも、たくさんありました。
ほんとうに、一日でも早く、日常が戻ることを願ってやみません。

まだ「別冊花とゆめ」が手に入っていないという方もちらほら。やはり流通が滞っているのかもしれません。
もう手に入れることはできたのでしょうか。

>人妻編(なんかやらしい←バカ)

吹きました(笑 
けど、私も編集さんから「コレでいきます」と言われたときには、R指定の棚に配置されたらどうしよう、と思いました。
原作の小説のサブタイトルが「人妻編」「不倫編」「陰謀編」「後宮編」「逆襲編」「炎上編」となっているので、わかりやすいようにとの配慮からなんですけどね。

>そして因みに、腹帯を帯解寺で祈祷して貰いました。おかげさまで無事安産でした^^

さすが守弥のお墨付きのお寺さんですね! お子さまのお名前には、瑠璃から一字とられたとか。健やかにお育ちになられることをお祈りいたしますが、「瑠璃のように」とだけは申せません。

>4巻の表紙はもしかしてまさか吉野の君ですか!?

白泉社文庫の4巻の表紙ですね。あれは吉野君です。カレンダーの中の書き下ろしのうちの一枚でした。髪の毛のある吉野君、ということで、画集に入っています。

遠くに旅行に行きたいという方に。今の桜情報がここのサイトにのっています。

日刊イトイ新聞の「ほぼ日桜前線2011」↓
http://www.1101.com/sakura2011/index.html

以前行った京都は、清水寺の桜がきれいでしたが、まだ間に合うのかな? そのときは夜になると、ライトアップもしていましたが、清水の舞台が満員電車なみの人ごみでした。いつかその桜もここにアップしたいです。

今後もいただいたコメントには、このようなかたちでお返事していきたいと思っています。
よろしくお願いします。